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「BG~身辺警護人~」の動画を見逃し無料視聴【第1話から最終回まで】

    「BG~身辺警護人~」動画視聴

    公式見逃し配信 配信状況
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    公式見逃し配信について

    • 無料で視聴できる(広告あり)
    • 視聴できるのは放送済みの最新話のみ
    • 配信期間はTV放送終了後から原則1週間
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    VideoMarket ×
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    ビジネスオンデマンド ×
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    〜まとめ〜

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    「BG~身辺警護人~」満足度調査

    作品の評価 5.0

    ★★★★★
    ★★★★★

    「BG~身辺警護人~」へのコメント

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    「BG~身辺警護人~」のみどころ

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    No.3 2020年7月2日放送

    ※ 原則放送終了後1週間 / 最新話のみ配信

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    ※ Pandora(パンドラ)/ Dailymotion(デイリーモーション)/ 9TSU(ナインティーエスユー)などでは配信なし

     島崎章(木村拓哉)のもとに、かかりつけの整形外科医・笠松多佳子(市川実日子)から「危ない仕事」の依頼が舞い込んだ。警護対象者は、数々の投資詐欺で甘い汁を吸い尽くしてきた実業家・道岡三郎(豊原功補)。詐欺で儲けた金を政治家にバラまいた疑惑まである“悪党”だった! 実は道岡、逮捕されるも不起訴で釈放。その直後、恨みを持つ男に襲われてアキレス腱断裂の重傷を負い、多佳子の勤務する病院に極秘入院していた。ところが、入院中にまた襲われでもしたら病院のイメージに傷がつく…と、急に上層部が尻込み。執刀医の多佳子が手術放棄を拒んだため、「退院までしっかりと警護をつけること」を交換条件に、渋々承諾したというのだ。だが、道岡は襲われてもなお、相手を挑発するような男…。警護の脅威レベルが明らかに最高であることから、章と高梨雅也(斎藤工)が辞めた「KICKSガード」を含め、大手警備会社には軒並み断られる有様だった。 実際、道岡は章と高梨に対しても不遜な態度を取るばかりか、自らの悪事も何食わぬ顔で認め、「いつ殺されてもおかしくない」と豪語。根っからの悪党ぶりを目の当たりにした高梨は、彼を警護することに疑問を感じる。しかし、章は「クライアントを選びたくない」と断言し…! そんな中、病院に「道岡を助ける医者は許さない。処刑する」との脅迫状が届く。しかも予告通りに手術直前、病院内で多佳子が何者かに襲撃されてしまったのだ…! 絶体絶命の窮地に立たされる多佳子。章と高梨、さらには病院関係者や防犯カメラの目までもかいくぐり、彼女を襲ったのは一体誰なのか!? 章たちは“見えない敵”を突き止めようとするが、道岡に恨みを持つ者はごまんといて…!?

    出典:公式サイト

    ネタバレ

    近日更新

    No.2 2020年6月25日放送

    ※ 原則放送終了後1週間 / 最新話のみ配信

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    ※ Pandora(パンドラ)/ Dailymotion(デイリーモーション)/ 9TSU(ナインティーエスユー)などでは配信なし

    私設ボディーガードになった島崎章(木村拓哉)の後を追うように、高梨雅也(斎藤工)が「KICKSガード」を辞めた! 島崎が立ち上げた個人事務所「島崎警備」に入ることに決めた、と一方的に告げてきた高梨に対し、章は一時の感情で動かないよう諭すが、高梨の決意は固く…。  その矢先、「KICKSガード」に所属する沢口正太郎(間宮祥太朗)が章のもとに、“目の不自由な天才ピアニスト”として脚光を浴びる守尾恵麻(川栄李奈)の身辺警護という大仕事を持ち込んでくる! なんでも、恵麻の警護は最初「KICKSガード」が請け負っており、沢口と菅沼まゆ(菜々緒)が担当していたのだが、突如降りることが決定。だが、後任の警備会社が見つからないのだという。経緯を聞いていぶかしがる章。しかし、その理由はまもなく、警護を依頼した所属事務所の代表取締役で、恵麻の実姉でもある守尾美和(谷村美月)の話から明らかになる。なんと恵麻は、悲願の夢だった国際コンクールへの出場権をつかみ、さぁこれから…という時になって、ことあるごとに自殺行為に走るようになったというのだ!  “クライアント自身が敵”という前代未聞の案件――。だが、章は「敵から護ることには変わりない」と、毅然とした態度で警護を引き受けることに。一瞬はためらった高梨も章に共鳴し、共に警護に乗り出す。だが肝心の恵麻は、章たちに心を開こうとせず…!?  やがて、恵麻が何者かに命を狙われる事件が発生! しかも、章が恵麻を“誘拐”…!? 事態は次から次へと思わぬ方向へと転び…。

    出典:公式サイト

    ネタバレ

    「KICKS」の沢口から、盲目のピアニスト・守尾恵麻の警備を紹介される島崎。恵麻の姉であり社長の美和に話を聞くと、実は恵麻は自殺願望があって、KICKSに降板された、との事であった。国際コンクールに出場する恵麻だが本人は気が乗らないようで、島崎や高梨を翻弄する。恵麻がランチ中、まゆから「姉妹に問題があるのでは」との連絡を受けた高梨が島崎にスマホでメモを見せる。ランチ後に外に出た瞬間、恵麻が狙われ島崎が庇いながら階段を落ちる。高梨が犯人を追い犯人を捕まえる。犯人の桜井は、昔、恵麻のピアノ講師で美和の元恋人でもあった。コンクール前の壮行会に行きたくない、という恵麻を協会に連れていく島崎。そこに高梨が美和を連れてくる。恵麻は美和が自分の為にピアノを辞めたと思っていたが、美和は実力が無かったから辞めた、と伝える。確執がなくなった2人はピアノを連弾し、その後、恵麻は国際コンクールへと旅立つ。島崎は高梨に劉社長の事を話し、高梨は改めて『島崎警備』に入る事を承諾。その頃、劉はまゆを「役員にしたい」と語っていた。

    名前なし / 女性(40代)

    反りの合わなかった章と高梨がコンビを組むことになり、KICKSボデ-ガ-ドの社長・劉がこれからライバルになっていくようだ。今までの仲間たちがバラバラになり、まゆまでもが敵になっていくようで心配な行方である。 

    【評価 ★★★★★(とても面白い)】

    名前なし / 男性(40代)

    全盲のピアニストの恵麻と社長・美和の壊れている姉妹の関係を修復するきっかけを作った章は、心身ともに救い出し、二人が共に苦しんでいたことに気づいた。二人が一緒にピアノを弾くシ-ンは言葉などもういらないようで良かった。

    【評価 ★★★★★(とても面白い)】

    名前なし / 男性(40代)

    私は、恵麻役の川栄李奈さんの芝居に注目しました。盲目の女性を演じる上で、いろいろと研究したのではと思いました。そして、恵麻の人間性をうまく表現していたと思いました。今後も注目したい女優さんだと思いました。

    【評価 ★★★★★(とても面白い)】

    名前なし / 女性(40代)

    盲目のピアニスト・恵麻を演じた川栄李奈さんが上手かったですね~。「焦点が合わない」ようにして、本当に目がみえない人に見えました。「見えないからこそ見える」って凄い言葉だな、と思いましたね。お姉さんとの確執が解決してよかったです。

    【評価 ★★★★★(とても面白い)】

    名前なし / 女性(40代)

    島崎が恵麻を庇いながらの階段落ちが迫力があって凄かったです。毎回アクションがすごいですが、今回は痛そうだったなぁ~と思いました。劉社長が島崎達を狙ってそうで、この先の2人が心配になりましたね。まゆはどうするかも気になります。

    【評価 ★★★★★(とても面白い)】

    No.1 2020年6月18日放送

    ※ 原則放送終了後1週間 / 最新話のみ配信

    YouTube

    ※ Pandora(パンドラ)/ Dailymotion(デイリーモーション)/ 9TSU(ナインティーエスユー)などでは配信なし

    やり手の経営者・劉光明(仲村トオル)が率いるIT系総合企業「KICKS CORP.(キックスコーポレーション)」に買収され、「日ノ出警備保障」改め「KICKSガード」身辺警護課の所属となった島崎章(木村拓哉)、高梨雅也(斎藤工)、菅沼まゆ(菜々緒)、沢口正太郎(間宮祥太朗)ら民間ボディーガードたち。彼らは日ノ出時代から一転、劉の方針に従い、クライアントを政財界のVIPに限定した警護活動に従事していた。そんな折、章たちは与党議員・桑田宗司(小木茂光)が開催する後援会パーティーを警護。章が負傷するアクシデントに見舞われつつも、見事なチームプレーで会場に紛れ込んだ不審者を撃退し、メディアからも賞賛される。 その矢先、章に宛てた一通の手紙が「KICKSガード」に届く。差出人は、刑務所で服役している「関東工科大学」の元講師・松野信介(青木崇高)。今から3年前、厳重ロックのかかった実験室で研究員・伊丹綾子(竹島由夏)を窒息死させた容疑がかかり、世間から散々叩かれるも、最終的には業務上過失致死罪と判断されて禁錮刑に処せられた男だった! 翌月には刑期満了となるため、出所後のボディーガードを章に頼みたい、という松野。だが、劉に絶対服従を貫く身辺警護課の新課長・小俣健三(勝村政信)から、犯罪者の警護などありえないと猛反対された章は、松野に直接断りを入れるため、わざわざ刑務所へ。亡くなった綾子、そして迷惑をかけてしまった教授・坂上司(神保悟志)にどうしても謝罪したいため、研究室まで同行してほしい――そう思いつめたように訴える松野と対面し、章の気持ちは揺れ動くが…。 ほどなく、章は“信じられない光景”を目撃。しかもそれが引き金となり、会社を突然退社し、個人で松野の警護を引き受けることに! ところが警護するうち、松野の言動に“ある違和感”を覚え…!?

    出典:公式サイト

    ネタバレ

    日ノ出警備保障はキックスコーポレーションに買収されてしまい、KICKSガードという社名に変わってしまった。島崎章、高梨雅也、菅沼まゆ、沢口正太郎らは身辺警護課に配属される。KICKSガードは劉光明の考えからVIPしかクライアントとして取らない。そんな劉の考え方に島崎と高梨は不満を抱いていた。そんな中、桑田議員の後援会パーティーで桑田の警護に島崎らはあたることになった。不審者が一人パーティー会場に紛れ込み、なんとか島崎らによって追い払うことが出来た。メディアからもKICKSガードの有能さが取り沙汰されて宣伝効果抜群の状況になった。しかし、その追い払った不審者は劉と桑田議員によって買収されていたのだと島崎は知るのだ!

    名前なし / 男性(40代)

    盲目の恵麻と姉とのストーリーは特に奇をてらったものではなく、分かりやすいものでしたね。最後に心を通わせ2人でピアノを引くシーンも感動させようという演出だったのかもしれませんが何も感じませんでした。元指導者のスリングショットも笑えます。それよりもKICKSコーポレーションの劉社長の動きが興味を引きます。今回は何もしませんでしたが、刺客(?)の男を送り込んだり、菅沼に接近したりして、今後も島崎たちの大きな障壁となりそうです。

    【評価 ★★★★★(とても面白い)】

    名前なし / 女性(20代)

    前回のシリーズから毎週楽しみに見させてもらっています。島崎は、民間のボディーガードとして丸腰で敵から守っていきますが、ただ依頼人を警護するだけでなく、自分の立場や身の危険を顧みず、依頼人のことを第一に考えて、依頼人の人生までも守る姿に魅力を感じています。また、はじめは同僚と反発していながらも、お互いに信頼を築き成長していく姿もみどころの一つです。

    【評価 ★★★★★(とても面白い)】

    名前なし / 女性(30代)

    木村拓哉さんのかっこ良さ、何があっても守り抜くという姿が、素晴らしかったです。また佐藤工さんとのコンビネーションが素敵でした。自身の身体を武器にする仕事は本当に大変だと思いますが、彼らには天職であるように思います。

    【評価 ★★★★★(とても面白い)】

    名前なし / 男性(40代)

    一筋縄ではいかないストーリーで真実が裏に隠されているのが面白い内容でした。前作を見てなかったんですが見たくなるような第一話でした。個人的には高梨のクールで必要最小限のことしか離さないスタイルが渋いなと感じました。

    【評価 ★★★★★(とても面白い)】

    名前なし / 女性(40代)

    もともと劉光明のやり方に疑問を持っていたところ、パーティーにやって来た不審者は劉による策略だったと知ってしまった島崎が、「今後、こんなやり方をするなら世間にすべてをぶちまける!」と言ったところでは、とても清々しく感じました!会社を売り込むためならでっち上げをすることも厭わないような劉に仕えるつもりはない!といった気持ちがスゴく出ていてカッコ良かったです。正義感が強い島崎の性格がとても出ていました。

    【評価 ★★★★★(とても面白い)】

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    「BG~身辺警護人~」詳細

     2020年春、あの“護(まも)る男”が帰ってきます! 彼こそは…丸腰の状態でまさに“命の盾”となり、あらゆる危険からクライアントを護ってきた島崎章。そう、2018年1月期放送の連続ドラマ『BG~身辺警護人~』で木村拓哉が演じた、あの民間ボディーガードが2年ぶりに登場! 待望の第2弾をスタートさせます。  常に攻めの姿勢を忘れない木村は昨年から今年にかけても、主演ドラマ『グランメゾン東京』や『教場』などで円熟味と新鮮味を増した芝居を打ち出し、日本中の視聴者を圧倒。俳優としての評価をさらに上げるなど、快進撃は止まりません。そんな飽くなき開拓精神を持つ木村と共に、『BG』も大きく駒を進めることに! 権力や武器を備えた警察官に対し、丸腰でチーム一丸となって敵に挑んでいく章たち民間ボディーガードの姿を描いた前作を経て、なんと今作ではあえて章の立場を“組織から独立した私設ボディーガード”へと大幅更新。《個人VS.組織》の物語を軸にした新ステージへと果敢に攻め込み、ボディーガード・島崎章の生き様と魅力をより深く切り開いていきます!

    出典:公式サイト

    キャスト(出演者)

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